雅治氏な日々

福山雅治サンのことと興味があることをツラツラと綴ってます。

なぜ僕は、五輪を撮るのか@AERA 7月30日号




本日23日発売の AERA 7月30日号
まだコンビニに走っていないので中身は読んでいませんが、
ネットで少しだけ記事が掲載されているのでチェック


なぜ僕は、五輪を撮るのか
ロングインタービューと言うことなので、これはほんのちょっとのはず
早く読みたいな〜〜〜



と言う事で、読んでみました↓↓↓↓↓



3ページのインタビュー記事。

写真も三枚。過去の三大会の写真が1枚ずつ。
シドニーの写真は望遠カメラを持って競技を見ている雅治氏。
当時、よく見たメガネ姿で、お隣にコモサンが写っております
(懐かしい

記事はネットでも少し読めますが、今回4回目になるオリンピック。
初めて行ったシドニーからのオリンピックに対する気持ちの変化。


シドニーでの柔道・井上康生選手、マラソン・高橋尚子選手
アテネでのマラソン・野口みずき選手
北京でのソフトボール・上野選手を名前を挙げて
過去三大会のオリンピックを振り返る。
そして今回はウサイン・ボルト選手に期待していること。
世界新で金 と言う期待感でワクワクしながら話している様子が
伝わって来ます



インタビュー中に雅治氏が無邪気な表情を見せて話していたと言う
故郷・長崎出身の選手達の話。
体操・内村選手とマラソン・藤原選手。



お二人には是非とも
ご挨拶したいなと思ってるんです。

きっと楽しみのひとつなんでしょうね
私も、お二人が活躍する姿を見たいです



なぜなら....
きっと雅治氏が興奮して嬉しそうに、その話をしてくれるはずだから
(そっち?



これまで 写真やテーマソング と言う表現方法で
五輪を伝えて来てくれた雅治氏。


五輪の撮影は制限が多く、会場で望遠レンズを構えていて
阻止される事が何度もあったとか。
結果的に競技だけでなく、五輪全体を被写体として撮り続けていたと。


シドニー五輪の時、話していましたね。
カメラマン同士でも、そこには戦いがあって、なかなか撮影が大変だったって。
押されたり、割り込まれたり....





そこで生まれたのが、競技だけではなく、
風景や観客、会場の空気感が伝わって来るような写真
だったんですね まさしく、雅治氏が観た五輪。
私達にはそれが一番の楽しみなんです


ロンドン五輪ではどんな感動があるのか、
何が撮れるのか具体的なイメージはないんです。
結局、行かなければわからない。
でも行けば必ず「何か」ある。五輪ですから。
その確信は、持てます。



そう締めくくられているインタビュー。
現地で雅治氏が感じたLIVE感....FUKUYAMA アングルで拝見するのを
楽しみにしています
五輪開催中に10回にわたり、朝日新聞で掲載するそうです♪




P.S
今日は大山サンのお誕生日だとか...
おめでとうございます
そんなめでたい日に、BLOGでこんな事を書いております。
福山さんの曲をライブのように歌いたいと思います。
今夜のイベントで?...おめでとうございます

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