雅治氏な日々

福山雅治サンのことと興味があることをツラツラと綴ってます。

「月刊TVガイド」と「月刊ザテレビジョン」

本日は 「月刊TVガイド」「月刊ザテレビジョン」 の発売日でした
本屋さんはもちろん、コンビニやスーパーの雑誌コーナーに、
男前な表紙の二冊が並んでいると、ついフラフラと近寄ってしまいます
もう購入しているはずなのに(笑)


写真は二冊とも5〜6枚あり、どれも素敵なのですが、私は「月刊TVガイド」
最後のページのアップにドギマギしています

基本的に衣装が既に発売になっている TVガイドPERSONTVガイドPLUS
先月の月刊TVガイドと同じですが、ショットが違います






インタビューでは岸谷刑事に湯川先生がどう巻込まれていくのか、今後、
マシャも楽しみにしていると書いてあります!
そこで、まかり間違って特別な感情を抱く可能性は?と質問されると、

残念ながら、
何とも思ってはいないのではないかと(笑)

キッパリと言っちゃってくれています
ドラマのことではありますが、「あり得るかもしれません。」と言われたら困りますから
まっ、湯川先生なら あり得ない でしょうね(笑)


今回新しいモノにチャレンジしていることの中に、
細かくカット割りせずに
何ページにも芝居が続くシーンでは
長回しの手法を取り入れたりしています。

とプロデューサーが、ガリレオのもっと面白くなるポイントを教えてくれています。

なるほど
これは「龍馬伝」の時と同じ感じのライブ感が期待できるのかしら?
ガリレオでライブ感、まったく想像がつきませんが




「月刊ザテレビジョン」
インタビューでは、まったくブレない湯川先生のことなどを語っている中に、

映画の湯川はちょっと揺らぐんです。
震災後のいま、
物理学者を主人公にした作品を作るからには、
やっぱり科学の進歩について
触れないといけないのでは。
だから今後、ドラマの方にもそのメッセージが
入ってくると思います。

そのメッセージをどこでどんな風に発信してくれるのか、
楽しみが増えた内容でした


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