雅治氏な日々

福山雅治サンのことと興味があることをツラツラと綴ってます。

シネマスクエアvol.51



本日発売の雑誌 シネマスクエア vol.51

表紙じゃないからとのんびりと仕事帰りに本屋さんに寄ってみました
表紙は関ジャニの大倉忠義サン
巻頭に登場する彼のページをパラパラと捲っちゃうあたりもまだ焦ってません。
焦ってるときはマシャだけを探しますから!

マシャはどこかな〜?
と余裕で捲ってたら最後の最後にマシャが登場
キャッ


8ページもの巻末特集に渋めの写真が12枚も載っている
渋めと言うのは笑顔ではなく、渋い大人の男を醸し出している表情なのです
カッコいい
実は表紙じゃないし、『真夏の方程式』の話題と言うから、今まで見ていた
写真が載ってるのかなと侮っていたのです
ところが...素晴らしくカッコいいマシャがいたもんだから大事に抱えてレジに
向ったのでした

写真もステキですが、インタビューもちゃんと読みましたよ
映画『真夏の方程式』
映画での湯川先生のこと、物語り全体のこと、恭平少年を演じた山崎光くんとの撮影時の
距離の取り方など、3ページのインタビューです。
この映画が何を伝えたいのか、私達が興味津々な事を語っています



湯川先生は子供嫌い。
だからマシャは心を鬼にして撮影時に恭平少年と距離を取っていた話しは、
興味深かったです。

恭平少年は偉い人に「僕はどうしたら福山さんとお話できますか?」って
聞いちゃったんだって...

あぅ... と胸を痛めながら読んでいたら、

もうね、泣きましたよ! とマシャ。
辛かったでしょうね。
それでもクランクアップまでは距離を縮めなかったそうです

クランクアップして、優しい大人になって(笑)恭平少年にプレゼントしたプラモデル。
リサーチしてプレゼントしたのにグレードが高過ぎて、なかなか出来上がらなかったらしく
微妙なプレゼントをしてしまったと面白おかしく語っています




女性自身と週刊女性も立ち読みして来ました。
両方ともリリーさんとカンヌへ旅立つ時の写真が1ページ。
週刊女性は表紙にもなってたかな...。
女性自身は記事もありました。
が、読んで来たのに忘れています(笑)
カンヌのホテルでもT字で水滴を払っているんじゃないでしょうか?
みたいなことは書いてありました
まさか〜!って本屋で突っ込んでいましたから
ラジオなどで良く話していることだったように思います。


Post comment

管理者にだけ表示を許可する