雅治氏な日々

福山雅治サンのことと興味があることをツラツラと綴ってます。

昨日の続き・・・「やはり只者じゃない」


昨日の記事、友達から頂いたCharさんのライブレポを読みながら、
やっぱり行きたかったなと引きずったりしていました。
が、また新しい情報を頂いてテンションが上がってます。

ライブが開催される前の記事ですが、ROCK+のレビュー。
武道館公演直前SP 『ROCK十』 レビュー

マシャのところ読んでみました。
読んだら、もう感激して泣きそうでした。
引用させて頂きます




酉(1969年)「7月7日」福山雅治

福山雅治楽曲「7月7日」は、
イントロのギターソロこそ初期のCharのソロ作を想起させるが、
歌部分は純和風で叙情的。
こんなにも優しく歌いかけるCharと出会ったことはなかったし、
そもそも女性言葉をCharが歌うというのもこれまでなかったことだ。
こういう曲をCharに書いて歌わせた福山、やはり只者じゃない。



マシャはやっぱり只者じゃなかったんだ

こんなお二人を見たら、また泣けて来ました。

【部長くまだの今日の六十】日本が誇るギタリスト・Charさんの還暦を記念した武道館ライブに福山雅治がゲスト出演いたしました!福山さんがCharさんのために作った「7月7日」が良かった!昨日、武道館で行われた『~The 六十th...

Posted by アミューズ on 2015年6月16日



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