雅治氏な日々

福山雅治サンのことと興味があることをツラツラと綴ってます。

恋愛観の違い



少し遡りますが、1月2日、今年第1回目の 『福のラジオ』

この時、マシャが話していたことがずっと頭に残っていたので、
今日はその話。
どんな話をマシャがしていたかというと…


良く少女マンガとかで、
男のマンガでもたまにあるけど、
好きな女の子が一人いてね、
親友とその女の子を取り合うみたいなのとか
あるじゃないですか?




良くあるドキドキするシチュエーションですね



あれでものすごくムキになっている男が
描写されているときがあるでしょ?


ムキにならないと物語が始まりませんから。


怒ってたりとか、ムキになっていたりとか。
女の子に対しても怒ったりとか、


少女マンガには日常茶飯事です


親友に対して「お前より俺の方が好きだ」とか、
「だったらお前に譲る、お前が幸せにしてやってくれよ。」
みたいなのあるじゃない?


あ〜、こう言う感じドキドキするんですよ!



あれがね、イマイチよくわからないのよ。

え〜〜〜〜〜!?( ̄■ ̄!!)



よくソコまでムキになれるなと思って(笑)

確かにそうなんですけどぉ…所詮、マンガですから


当然、人間だから
ホレたハレたっていうのはあるけども、


あります、あります!


あんなに恋愛にムキになってたら
たぶん仕事とか手につかないじゃん。


だからマンガの世界のことですから〜。


そうすると組織の中における生産性が
著しく低下するでしょ?


・・・・・・・

ここで、もう女子との考え方、恋愛観が違うんだと悟りましたよ。
少女マンガの恋愛物語が「組織の中の生産性」の話まで発展するとは
ビックリです



が、しかし!!!!

スタッフなどの女子とかに、呑んでいる時に、
どんな恋愛をして来たかと聞くと、
意外とそういうことを言われてる場合があるわけよ。


えっ?現実にですか?
マンガの世界だけかと思っていました。
実際に、そんな男子がいるとは…。


そう言うことを言ってる人がいるんだよ!


あれ?私、そんなことを言われたことありませんけど…
だから…
私は物語の中で大いに妄想を膨らませては、シチュエーションやセリフに
ドキドキしているんでしょうかね、年甲斐も無く(笑)

とまあ、ラジオでのマシャの話を聞きながら反応していた訳なんですけど、
ドラマや映画、小説にコミック。
とにかく恋愛ものはドキドキと妄想を楽しんで見ていますから。

だから私の場合、ドラマなどの役柄で俳優サンにときめくこと多々あり。
あえて誰にときめいたかは言いませんが(笑)
というか、一過性のもので、もうほとんど忘れかけていますが(爆)

あ〜、でも湯川先生のキャラは好きだったなぁ。
この人も…一種のドSですよね?!(爆)






20161111.jpg
感謝祭がパシフィコ横浜 大ホールで開催されていた頃を思い出して、
フラッとお散歩してしまいました
ライヴが終わるとコチラが出口だったんですよね〜



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